店舗DIYできる箇所・できない箇所

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店舗DIYで予算を極力抑える方法

店舗DIYできる箇所とできない箇所について

店舗DIYできるのは、オーナー様が希望される施工箇所で、私たちが指定する箇所だけとなっています。希望される施工箇所には、とても危険な箇所がありますので、基本的に店舗DIYできるのは、危険の及ばないエリアになります。店舗DIYしたいという希望があっても、ガスや電気の配線や水回り、電気工事関係、証明工事などの資格が必要な箇所や火災などの危険がある箇所、強度が必要な棚や床、クロス張りなどのお客様から見える施工部分は、店舗DIYできません。 施工計画が最優先 店舗DIYで予算を抑えると言っても、施工計画が最優先です。実際上、業者がやった方が早い施工箇所が数多くありますので、施工計画と折り合いをつけることができる範囲で、店舗DIYすることが大事になります。なお、実務的には、打合せをしながら、店舗DIYできる箇所を私たちが指定しますので、指定箇所を店舗DIYしていただく流れになります。